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よしおです。

いつぶり?すっかりご無沙汰しておりました。

忘れてる方も、また読みたいと心待ちしていた方も

あんた誰?と思ってる大半の方も…

 

もう一度、ご挨拶します。

よしおです。

 

さて、私のデリヘル開業の裏話。

どこまで語ったかすら

自分でも忘れちゃってて(汗)

 

第1話・第2話と読み返してみたところ

面白いね~(笑)

 

ついつい他人事のことのように

一気読みしちゃった。

 

 

そんな訳で、お待たせしました

私がデリヘル店を開業した本当の理由

[完結編]のお話です。

 

第2話はこちら↓

ついにデリヘル店開業![第2話] 元店長が語る、独立への道のりとオープン初期の話

 

■順風満帆とは言えないデリヘル経営の日々

今思えば、その場しのぎで始めた
デリヘルドライバーのアルバイト

 

そこで気づいちゃった
デリヘル経営の闇…
じゃなくて、魅力!

 

「自分でもデリヘル店できる!」と
何をどこで勘違いしたのか
始めちゃった、あの頃の僕。。。

 

ヤル気に満ち溢れていて
怖いもの知らずで
バイタリティーがあったあの頃。

 

人間、ヤル気さえあれば
何でもできるものなんですね!

 

それが天国と地獄を往き来するなんて…
この頃の私は知る由もなかったのです。

 

そう、けして順風満帆とはいえない船出

 

「敵に味方あり味方に敵あり」
って、ことわざ

 

まさに風俗店・デリヘル店に
ぴったりの言葉だったのです。

 

 

■デリヘル店やるなら1人でやるべき

そんな、けして順風満帆ではなかった
デリヘル経営ですが…

 

さて、どこから話ましょうかね(笑)

 

お話が行ったり来たりしちゃうかもしれませんが
まずは、信用できないスタッフ達のお話から!

 

デリヘル店を始めた頃は
女の子の数も少なかったので

 

電話受付も、ドライバー業務も
あれやこれや、なんでもかんでも1人で何役もこなしてました。

 

その後、そんなお店でも
さすがに繁忙期は手が回らず
猫の手も借りたいってことで

 

ネコちゃんを飼ったものの
寝てばっかりだったので(笑)
デリヘルドライバーのバイトを募集することにしたのです。

 

それがそもそもの失敗でした。

 

とにかくデリヘルドライバーに応募してくる男性は
一言でいうと「使えない!」

 

私も最初はデリヘルドライバーから始めたのに
これほど使えなかったのだろうか?
って思うほど、使えない連中ばかりでした。

 

面接では真面目ぶってても
デリヘル嬢を目の前にすると
すぐに化けの皮を脱いでしまう者ばかり。

 

デリカシーがないのは当たり前!

 

ひどい奴は、女の子のお迎えに行って
接客を終えて戻って来た女の子に対して

 

「でへへ~、どんなことして来たの?」
「フェラはどうでした?イッたの?」

 

もちろん、女の子からのLINE
「このドライバー、キモイんですけど」

 

その苦情、5秒後には
速攻、クビにしておりました(笑)

 

他にもアホばっかりのエピソードは
いっぱいあるのですが…
ここでは敢えて書きません。
思い出したら、ただただムカつくだけなので。。。

 

とにかくデリヘル店っていうのは
1人で地味に営業してるのが
一番気がラクです。

 

■デリヘルには1日に1人はクソ客からの電話あり

使えないデリヘルドライバーの話は置いといて…

 

デリヘル店にとって
お客様からの「電話」は命とも言われてます。

 

女の子が居ないと営業は出来ませんが
もっと大切なのは…お客様からの電話です!

 

電話を鳴らすのが
店長の仕事って言っても過言ではありません。

 

ただただ、電話機とにらめっこしたって鳴りません。
(・・・たまに、「鳴れ!」って叫んだら鳴る時もあったけどね)

 

そんな数少ない電話の中には
通称・自称…どっちでもいいけど「クソ客」っていう
アホで変態で、どうしようもない客からの電話が
必ずと言っていいほど、平均1日に1人から掛かってくるのです。

 

代表的なアホをご紹介します!

 

エントリーナンバー1番「オナニー野郎」

あんた何フェチ?って疑ってしまいそうになるクソ客
電話の向こうで、きっとシコシコしながら掛けてるような様子。
ただただ、根掘り葉掘りとエロトークを繰り広げて
最後に「ガチャ!!」と一方的に電話を切りやがるクソ客

 

きっと、イッたんでしょうね。

 

エントリーナンバー2番「クソ生意気な客」

お客様は神様です!と
お前は三波春夫かっ!って言いたくなるような
クソ生意気なクソ客がいます。

 

とにかく上から目線。
「おい、女、今から連れて来い!」
「ブスなんて連れて来たら帰すからな!」

 

この瞬間、こっちから「ガチャ!!」

 

そんなクソ客に限って
しつこく何回も掛けてくるんですよね。
もちろん…着信拒否(以下、「着拒」と呼ぶ)

 

エントリーナンバー3番「同業者」

 

この同業者・・・すなわち他店のデリヘル屋さん

 

こいつらが、とにかくたちの悪い連中ばかり。
隣の芝生は青く見えるではないけど

 

なんせ他の店のことが
気になって仕方がない連中ばかり。

 

クソ客のフリをして
「今から誰来れるの?」
って、さんざん事細かに聞いてきて
最後に「ガチャ!!」

 

もちろん「着拒」です(笑)
この手の電話、ほぼ100%、同業者です。

 

そんなこんなで
使えないスタッフとクソ客に
振り回されながらも
なんとか営業し続けてきた僕ちゃん。

 

しかし、本当の敵は
スタッフでも、クソ客でもなかったのです。

 

■デリヘル経営の敵は本能寺にあり

「敵は本能寺にあり」
素晴らしいことわざですよね。

 

本当の目的(理由)は
別なところにあった!

 

そう、スタッフでもクソ客でもなく
デリヘル店にとっての
本当の敵は「風俗嬢」だったのです。

 

文字数の関係上
ざっくりお話しますが(笑)

 

風俗店にとっての最大の敵
それは女の子。

彼女らを敵に回すと

正直言って、店をつぶされるまで
しつこく憑りつかれてしまいます。

 

どんなことをしてくるかって言うと…

 

ご存知「ホスラブ」「爆サイ」と言った
2chのような風俗版のネット掲示板です。

 

99%の風俗嬢が
24時間、目の下にクマを作って
見たり、書いたり、病んだり、寝込んだりしてるサイト。

 

通称「病みサイト」とでも言うのでしょうか(笑)

 

これに、ある事、ない事を書き込み
店を潰しにかかるという恐ろしい最終兵器なのです。

 

これにまんまとヤラレテしまった私。

 

まあ、病んでるのは風俗嬢だけじゃないですからね。
風俗店長、風俗スタッフのほとんどは病み男たちばかり。

 

こんな世界にいると
病まない訳がありません。

 

すべてがフェイク!

 

そうです・・・風俗はすべてがフェイク!
偽者たちの集まりなのです。。

 

まあこれらの体験談が、少しでもこれからデリヘル経営しようという人の

参考になれば良いです。

 

おしまい

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