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mです。

今回は私の人生の中でも大きな影響があった「エロ本」

についてのネタを書いていこうと思います。

 

私とエロ本の出会い

エロ本とは、エロい本のこと。

エロ本と聞いて私が連想する範囲と、

一般的に扱われている定義とがどの程度一致しているのか調べてみる。

 

大まかにはエロチックな刺激を得られる書籍や雑誌を指すが、

一般の週刊誌であっても巻頭にヌードグラビアを掲載しているものもあるため

表紙からは一般書とエロ本とがほぼ区別できない状況でありその境界線はあいまい、とのこと。

 

まさしくコンビニなどの男性側に並ぶセクシーな表紙はすべてエロ本に見えています。

そして、エロ本と共に人生を歩んできた私には中身も非常に気になるところです。

 

小学校低学年の頃から”エロ本”を読んでいた私。

家族以外にそんなことは絶対に言えるはずもなく、

なんなら周りの子供たちは誰一人としてその本の存在を知らないものだと思っていました。

 

そのため、高学年になりクラスの男子の口からえろほんという言葉が出た時にはドキッとしつつも、

(えろほんって…あのエロ本のことだよね。”えろぼん”でしょう?)と、

自分の言い方と微妙に違うことが不思議であり、

かつ彼らが見ているものと自分が知っているものが同じ分野なのかどうかも不明でした。

 

男子と一緒にエロ本を見たことがなかったことや

幼いながらエロ本を目にする機会が多過ぎた自分は

きっと普通の環境ではないのだと感じていたため、

皆が見ているものよりもずっと卑猥な本を見ているんじゃないかとも感じていました。

初めて読んだ日のことなんて全く覚えていないくらいえろぼんは身近なものであったのです。

 

 

それほどにエロ本を知る時間があったのは

私の叔父さんが筋金入りのエロだったからだと記憶しています。

 

エロ本コレクターの叔父

母の実家には独身の叔父がおり、優しいながらエロ本をこよなく愛する人でした。

トイレにはビキニを着た女性のポスターがでかでかと飾られていて、

うっすらと開いた扉から見える叔父の部屋には

床が見えないほどのエロ本が散乱していました。

 

時にはエロ本が挟まってドアが閉まり切らないことも。

 

しかし、それだけ目につくところにあってもその場で読むことはもとより、

叔父の部屋に入ることもエロ本を直接貰うことも許されなかったのです。

叔父が必要としなくなった分だけを母が受け取り、

うちへと持って帰ってきて管理が疎かになったころようやく私が読むことが出来ました。

 

母や兄弟もそのエロ本を見ていたでしょうし、私が見ていることもほんのり知られていました。

 

それを誰も居ない場所でじっくり読むのが密かな愉しみで、

中身は確かほとんど漫画だったような気がします。

 

というよりも、裸の写真は生々しく迫力があり、

悪いことをしている気持ちになるためあまり見ていられず…

女湯で見ているのとは違い、うねりを強調する体勢やじっとり感が漂う女の肌には

一瞬でやましさが込み上げてきました。

 

 

思春期の男の子たちが友達の兄の部屋や河原などで手に取ったエロ本が

私の見ているものと同様であるとしたら、

それは相当な刺激になっているのではないかと勝手に感じていました。

 

叔父にもそのような経験があったのか、或いは大人になってから知ったのか、

いずれにしても30代半ばで大量のエロ本を所有していながら

更に購入を続けるその姿は強く印象に残っています。

 

中学生になると実家に行く機会が減り、新しいエロ本を見ることが出来なくなった私は

母が持っていた官能小説に熱中し、高校生になれば姉のエロ少女漫画にのめり込むのでした。

 

エロ本とは、写真グラビア、官能小説、エロ漫画などを含む。

特に雑誌を指すことが多く女性の裸を含む場合は未成年が閲覧することはできない。

 

自分が見てきたものはやっぱりエロ本だったんだなとここへきて妙に納得し、

叔父の影響で当時目にしていたエロ本が一番過激であったことをひしひしと感じています。

 

また、叔父について考えると、

よく遊びに行くゲームセンターで必ずお金を使っていたゲーム機を思い出します。

画面の中の女性とじゃんけんをし、

勝つことで服を脱がせていくという、

とても楽しい野球拳を提供してくれるものでした。

 

3回戦全て勝てばパンティが貰えることから、

叔父はもちろん連れられて行った私も毎回わくわくしながらグーチョキパーのボタンを選んでいたことを覚えています。

 

叔父が与える愉しみを当たり前に得ていましたが、

こうして振り返ると未成年に禁じられているようなことばかりですね。

 

子供の頃から今もなお続く私のエロへの貪欲さは、

やはり叔父の血を引いているのかもしれないと感じずにはいられないのです。

 

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